事務所理念

“いい会社づくりの支援を真摯に行う!”

 

社労士あとがみ事務所はお客様の立場からご満足いただけるサービスを“誠実”をモットーに真摯にそして迅速にご提供できるように行動しつづけます。

SR-PLUS

お客様からの頼まれごとには、迅速、かつ正確に応えなければならない。
お客様が、適正な利益をあげる支援をし続けなければならない。

お客様一人ひとりのニーズに応えるにあたり、我々の行うすべてのサービスは質的に高い水準のものでなければならない。

社員一人ひとりは個人として尊重され、その尊厳と価値が認められ、安心して仕事に従事できなければならない。

社員の待遇は公正かつ適切でなければならず、働く環境は清潔で、整理整頓され、かつ安全でなければならない。

社員の提案、苦情が自由にできる環境でなければならない。

我々は善き一市民として、地域社会及び地域の福祉に有益に貢献し、適正な租税を負担しなければならない。

我々は地域社会の発展、健康の増進、教育の改善に寄与する活動に参画しなければならない。

我々は常にプラスの意識を保持し、プラスに物事を考え、プラスに自主的に行動しなければならない。

社会保険労務士倫理綱領

社会保険労務士は、品位を保持し、常に人格の陶冶にはげみ、旺盛なる責任感をもって誠実に行い、もって名誉と信用の高揚につとめなければならない。

 

社会保険労務士の義務と責任

1 品位の保持
  社会保険労務士は、品位を保持し、信用を重んじ、中世公正を旨とし、良心と強い責任感のもとに誠実に職務を遂行しなければならない。
2 知識の涵養
 

社会保険労務士は、公共的使命と職責の重要性を自覚し、常に専門知識を涵養し理論と実務に精通しなければならない。

3 信頼の高揚
 

社会保険労務士は、義務と責任を明確にして契約を誠実に履行し、依頼者の信頼に応えければならない。

4 相互の信義
 

社会保険労務士は、相互にその立場を尊重し、積極的に知識、技能、情報の交流を図り、いやしくも信義にもとる行為をしてはならない。

5

守秘の義務

 

社会保険労務士は、職務上知り得た秘密を他に漏らし又は盗用してはならない。業を廃した後も守秘の責任をもたなければならない。